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APOGEE ( アポジー ) Symphony I/O MKII PROTOOLS HD Chassis with 32x32 ◆【代引不可】【SYM232X32S2 PTHD】 ◆【送料無料】【PROTOOLS HD】【DAW】【DTM】:ワタナベ楽器 SHOP - d1a84

2019-07-01

APOGEE ( アポジー ) Symphony I/O MKII PROTOOLS HD Chassis with 32x32 ◆【代引不可】【SYM232X32S2 PTHD】 ◆【送料無料】【PROTOOLS HD】【DAW】【DTM】

他のPROTOOLS HD 専用I/Oを凌駕するAD/DAコンバータを搭載。

◆ Symphony I/O MKII PROTOOLS HD Chassis with 32x32 ◆

【概要】

■Symphony I/O Mk II HDは最高品質のサウンド・クオリティとチャンネルあたりの高い費用対効果を両立した、マルチ・チャンネ入出力を必要とするTools HDユーザーの方に最適なオーディオ・インターフェースです。
Mac・PCいずれを中心とするスタジオでも、Symphony I/O Mk II HDならDigilinkポートを使用してPro Tools HDX/HD Native/Core/Accelシステムと接続することができます。

■Symphony I/O Mk II HDは、他のAvid/DigidesignのPro Tools HDインターフェースと同時にまたは入れ替えて使用することが可能です。
Symphony I/O Mk II HDにインストールされた各I/OモジュールはPro Tools HDからは個別のAvid HD I/Oインターフェースとして認識されます。
このため、セットアップが非常に容易になり、サンプル単位での遅延補正などPro Toolsの重要な機能を活用することができます。

■Symphony I/O Mk II HDは、1ユニットあたり最大32チャンネルの同時入出力が可能なため、余分なラック・スペースを占有することもありません。
さらに多くのチャンネルが必要ですか? Symphony I/O Mk II HDは、1ユニットにつきシステム内のPro Tools HD DigiLinkポート1つを使用して、複数のユニットを接続することができます。
各I/Oのキャリブレーションも、Symphony I/O Mk II HDのフロントパネル・タッチスクリーンで調整可能です。

● 最高のパフォーマンスを誇るマルチチャンネルPro Tools HDインターフェース
● チャンネルあたりの費用対効果の高いPro Tools HDインターフェース・ソリューション
● DigiLinkポートを介してMac/PCのPro Tools HDシステムに接続
● Avid HD I/Oをエミュレート、サンプル単位での遅延補正に対応
● 複数ユニットの接続にも対応(1ユニットあたりHD Digilinkポート1つを使用)
● フロントパネル・タッチスクリーンで簡単にI/Oのキャリブレーション調整が可能

柔軟な入出力オプション
Symphony I/O Mk IIは、あらゆるユーザのためのソリューションとなります。ホーム・スタジオ、プロジェクト・スタジオ、商業レコーディングから、スコア収録まで。
2×6、8×8、16×16、そして8×8+マイクプリ、ベースとなる4つのI/Oコンフィギュレーションから選択し、スタジオ規模に合わせて後から簡単に拡張することもできます。
2つのモジュールスロットには、最大32入出力に対応するAD/DAコンバータを搭載可能です。同一カテゴリのインターフェースと比較しても、Symphony I/O Mk IIは1チャンネルあたり最高のバリューを提供します。

伝説的サウンド・クオリティ
Apogeeのエンジニアは、フラッグシップ・モデルのあらゆる側面を改良するため日々情熱を注いでおり、最新のコンポーネントを用いて設計・最適化された回路群は、しばしば個別の部品製造者の予想を上回るパフォーマンスを生み出します。
これこそがApogeeのアドバンテージといえます。Symphony I/O Mk IIは、過去30年にわたり引き上げられたハードルを乗り越えてきたApogee製品群の頂点であり、そのサウンドは研ぎ澄まされ、より高い明瞭度と透明度を備えます。
事実、新しい8×8または16×16モジュールを備えたSymphony I/O Mk IIは、Pro Tools HDまたはThunderboltシステムをベースとする、他のマルチ・チャンネル・オーディオインターフェースを凌ぐパフォーマンスを発揮します。
プロオーディオ業界の新たなフラッグシップ・オーディオインターフェースとして、グラミー受賞アーティストから、プロデューサー、ソングライター、エンジニアまで、Symphony I/O Mk IIはあらゆるユーザーのためのベストな選択と言えるでしょう。

● 他のThunderboltインターフェースを凌駕するAD/DAコンバータを搭載。
● 最大32チャンネルのモジュラー式アナログI/O構成、オプションで8チャンネル・マイクプリも搭載可能。
● 同カテゴリのインターフェースと較べ、1チャンネルにつき最も高いバリューを提供。
● 超低レイテンシー・パフォーマンスを実現。
● 直感的なタッチスクリーン・ディスプレイとフロントパネルによるオペレーション。
● カリフォルニア州にて設計、メイドインU.S.A.

カテゴリトップ>DTM・デジタル>▼AUDIO/MIDI インターフェース>▼APOGEE

◆ Symphony I/O MKII PROTOOLS HD Chassis with 32x32 主な仕様

◆ インプット
● アナログ入力: 2x 25-pin D-Subコネクターバランス入力 x 16ch
● S/PDIFコアキシャル入力: RCA同軸 x 2ch
● アナログ入力: 2x 25-pin D-Subコネクターバランス入力 x 16ch
● S/PDIFコアキシャル入力: RCA同軸 x 2ch
◆ アウトプット
● アナログ出力: 2x 25-pin D-Subコネクターバランス出力 x 16ch
● S/PDIFコアキシャル出力: RCA同軸 x 2ch
● アナログ出力: 2x 25-pin D-Subコネクターバランス出力 x 16ch
● S/PDIFコアキシャル出力: RCA同軸 x 2ch
◆ 接続

● Thunderboltケーブル(別売)

◆ パフォーマンス● 44.1kHz - 192kHz
● レイテンシー -1.35ms (Logic X, 96kHz/32バッファー設定時)
◆ 対応環境

● Thunderboltポート搭載のMacintosh
(Mac Pro、MacBook Pro、Mac Mini、iMac、MacBook Airほか)
● OS X 10.9.5-10.11

◆ 機器のコントロール● Maestro(付属制御用ソフトウェア)
● 本体フロントパネル・タッチスクリーン
◆ 対応ホストアプリケーション● Logic X
● CoreAudio対応オーディオ・アプリケーション

◆ご注文前に必ずご確認ください。
弊社店舗また他のサイトでも販売を行っております。
在庫状況の更新は迅速な対応を心がけておりますが、タイムラグが発生する場合がございます。
その為、ご注文のタイミングで完売している場合がございますので、誠に申し訳ございませんが何卒ご了承ください。


※上記製品仕様は2016年04月時点のものです。
随時更新するよう努めてはおりますが、最新状況は常に変動するため合わせてメーカーでもご確認下さい。



 他のThunderboltインターフェースを凌駕するAD/DAコンバータを搭載。
価格
900,000円 (税込972,000 円)
※最安送料での配送をご希望の場合、注文確認画面にて配送方法の変更が必要な場合があります。
※離島・一部地域は追加送料がかかる場合があります。
※東京・神奈川・千葉・埼玉で対象エリア外へのご注文は、毎日15:00までのご注文で翌日の配達となります(あす楽)
2-4営業日出荷予定 お取寄せ時は別途ご案内
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